命と性の日記〜日々是命、日々是性

水谷潔が書き綴るいのちと性を中心テーマとした論説・コントなどなど。
 目指すはキリスト教界の渋谷陽一+デイブ・スペクター。サブカルチャーの視点から社会事象等を論じます。
「やなせたかしさんクリスチャン説」は「教会伝説」でほぼ確定
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     「まだ、このことやるの?」との声が聞こえてきそうですが、ほぼ確定できる情報をいただいたので、広くお知らせする必要があるでしょう。某牧師が、真相究明のためご労を下さり、タイトルのような結論に達しました。

     以前、お伝えしたように、私自身も大手新聞会社の記者と協力して、聖公会関係者に問い合わせましたが、確認がとれませんでした。ネット上にも実際にやなせさんの所属教会や礼拝出席目撃などが、一切ないのです。

     ただ、一般のマスメディアで唯一、「やなせさんはクリスチャン」と断言した記事を掲載したのは、「東京新聞」でした。某牧師は東京新聞に問い合わせて下さいました。そして、以前、やなせさんにインタビューをした東京新聞の記者からの報告を今回受けたのです。そして、昨日、私にお知らせくださいました。某牧師のご許可を得て、その経緯と某牧師のツイッターを以下に記します。

     その記者は、クリスチャンホーム育ちで、親からやなせたかしさんはクリスチャンと聞いていたとのこと。以前の取材で「やなせさんはクリスチャンだそうですが、正義についてどう思われますか?」と質問したら、正義についてあつく語ってくださったのだとか。クリスチャンであるかなしについての応答はなかったのですが、記者にはクリスチャンとの前提があったので、確認の必要がなかったようです。その後、フレーベル館や近親の人に取材しても、クリスチャンという証言は得られなかったとのこと。そして、結果的に確証が得られなかったので、新聞に訂正の記事を出したということ。直接取材経験を持ち、断定した記事を書かれた記者が後日訂正記事を出したのですから、「クリスチャンとは断定できない」そして、「多分クリスチャンではない」というのが結論でしょう。

     私自身もそうなのですが、以前のwikipediaの記載が、信頼され、一人歩きしてしまったように推測します。以前も、槇原敬之さんが薬物で逮捕された後、郷里である高槻で回心し、セブンスデーの教会に所属しているとの情報が、広がりました。知り合いである関西のセブンスデーの教職に問い合わせましたが、そうした事実は知らないとの返答でした。逮捕後に復帰しての大ヒット「世界にひとつだけの花」の歌詞内容が、キリスト教カウンセリング的?で、彼の発言もクリスチャンぽくなったので、そのような「教会伝説」がまことしやかに流れたのでは?

     同様に、「アンパンマン」のパンを裂いての自己犠牲的愛があまりに聖書的なので、槇原さん同様に教派まで特定しての噂が出たのでは?というのが私の邪推であります。聖公会の教職の方々さえ、その真偽をご存知なかったのですから、伝説の浸透ぶりが分かります。

     というわけで、改めて本ブログでは、「やなせたかしさんクリスチャン説」は「教会伝説」でほぼ確定と致します。ここに至るまでの本ブログの迷走振りは、恥ずかしながら、以下の記事をご参照ください。

    「やなせたかしさんはクリスチャン!」
    http://blog.kiyoshimizutani.com/?eid=3685 

    「大人クリスチャンが観るべき子どもアニメ」としての「アンパンマン」
    http://blog.kiyoshimizutani.com/?eid=3687

    「やなせさんクリスチャン説の確証なく、お詫び申し上げます。」
    http://blog.kiyoshimizutani.com/?eid=3688

     最後にこの件でご労をとられた某牧師に感謝して、師が推測を記されたツイッターをご紹介申し上げます。
    キリスト教会の聖書のお話し
    | ヤンキー牧師 | この方もクリスチャン? | 10:25 | - | - | - |
    「維新の会」所属のクリスチャン議員からのお友達リクエスト
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       瀬戸健一郎という方から、昨日、FBでお友達リクエストをいただきました。この方のブログ記事は、以前、本ブログで橋下徹氏の慰安婦発言について維新の会のメンバーが書いたものとしてご紹介しました。きっと、それがきっかけでリクエストをいただいのでしょう。

       橋下氏の発言について以前紹介した記事はこちら。
      http://blog.goo.ne.jp/ken-seto/e/d325b23c15d17940206b132ced01523b

       瀬戸氏は、現在、草加市の市会議員のようです。そして、所属は「維新の会」。次の参院選は比例区で出馬されるのでしょう。そして、この方はまず間違いなくクリスチャン。前回、紹介した記事も、キリスト教的背景があることを伺わせるものでした。維新の会の候補者にクリスチャンがいるとも聞いておりました。

       このブログ記事などは、「絶対クリスチャンでしょ!」と思わせます。所属教会はきっと記載があるので、草加神召教会(アッセンブリー)なのでしょう。

      「Above All〜すべてを超越したイエスの愛」
      http://ameblo.jp/setokenichiro/theme-10026470850.html

       他の記事によれば、伴侶は、埼玉県会議員の山川百合子さん(民主党)。同教会で天野牧師の司式で結婚式をしておられます。

       こうして紹介すること自体が選挙協力になってしまうのでしょうか?少し迷いましたが、「維新の会所属のクリスチャン議員」の存在自体が、色んな意味において、興味深いのでは?と思うのです。そこで、とりあえず、意義のある情報であろうと思い、お知らせ申し上げます。
      | ヤンキー牧師 | この方もクリスチャン? | 23:14 | - | - | - |
      仏教の尼僧とクリスチャン男性という「ぎゃっぷる」に葛藤
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         昨夜、テレビを観ていた娘が、「絶対、面白いから観て」と私を呼びます。テレビに映っているのは、仏教の尼さんと十字架を首からかけたいかにもというクリスチャン男性。番組は「格差恋愛バラエティー」のようで、ギャップのある夫婦を特集しているようです。

        日テレのサイトでの番組の紹介はこちらですが、このカップルの事は出ていません。
        http://www.ntv.co.jp/program/detail/21820149.html

        以前、二人の結婚を取り上げたテレビ番組はこちらのyoutubeで。
        テレ朝の番組で羽鳥アナがレポート。ほぼ全貌がわかります。
        http://www.youtube.com/watch?v=xbYC-w0kpSQ

         妻は名古屋出身の露の團姫(つゆのまるこ)という女性落語家。結婚後に出家し、天台宗の尼僧。同番組によれば、二人は、大須演芸場で初めて出会ったとき、お互いに結婚すると直感。交際三ヶ月で結婚。羽鳥アナのレポートによれば、夫の宝来家大治郎(太神楽芸人)は、クリスチャンであることを最初は隠し続け、團姫に問い詰められて白状したのだとか。

         團姫さんは関西ではテレビにラジオに大活躍でかなり知られた落語家。同番組のレポートでは、團姫さんは朝のお勤め、その間、夫は朝食の準備「おまえもデボーションせんか!」と大阪のクリスチャンは突っ込んだに違いありません。大声で仏教式の食前の祈りをささげる妻に、小声で祈り最後のアーメンだけ妻の祈りにかぶせる夫。これは、やらせかも・・・。毎食のメニューは、常に肉と乳製品のない精進料理。「お互いの宗教を尊重してとかいっていても、ライフスタイルが仏教やんか!」と関西方面のクリスチャンのツッコミが聞こえるようでした。

         露の團姫については詳しくはこちらを参照。
        http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%B2%E3%81%AE%E5%9C%98%E5%A7%AB

        露の團姫のサイト
        http://www.tuyunomaruko.com/

        ブログはこちら(同番組のことを写真付きで記しています)
        http://ameblo.jp/ango-maruko/entry-11523350075.html

         夫の豊来家大治郎さんについてはこちら。
        http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%8A%E6%9D%A5%E5%AE%B6%E5%A4%A7%E6%B2%BB%E6%9C%97

         関西ではクリスチャン芸人として知られているのですね。フランクリングラハム大会にも出演し、CGNTVにも出ているようですね。

         「愛は宗教の違いを超える」とか美化しておりましたが、「熱心な仏教徒がクリスチャンと結婚するのは仏様のお導きではなく、クリスチャンが熱心な仏教と結婚するのも神様の御心ないに決まっているだろー!」と断罪的に憤慨してしまった私です。

         「こんなん宗教多元主義体現夫婦じゃん!」と一刀両断の私はキリスト教原理主義者なのでしょうか?やっぱり、ここは広い心とやらで「豊来大治郎兄弟の家庭での証しのために祈りましょう!」とかいうのが、正解なんでしょうかねー?なんか釈然としない気分の私であります。

        | ヤンキー牧師 | この方もクリスチャン? | 10:19 | - | - | - |
        今年度芥川賞受賞者、鹿島田真希さんはクリスチャン!
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           以下のキリスト教記者クラブのブログによれば、2012年の芥川賞受賞者、鹿島田さんはクリスチャン。何と夫は、聖職者で、妻の受賞に涙して喜んでくれたのだとか。 

          http://blogs.yahoo.co.jp/cjc_skj/29862012.html

           wikipediaによれば、ロシア文学への傾倒から、求道し、あのハリストス正教会(函館にある正教の教会)で受洗。正教会教職との結婚されたことも明記されています。作品に宗教性が反映しているとの評価も納得です。
          http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B9%BF%E5%B3%B6%E7%94%B0%E7%9C%9F%E5%B8%8C

           wikipediaによれば、ハリストス正教会は、「日本正教会」所属の教会。恥ずかしながら、初めて知ったのですが、ロシア正教会、ギリシャ正教会のように「日本正教会」があったのですね。どうも、ギリシャ正教、ロシア正教の教会が日本にもあるという認識は、不正確で不十分だったようです。

          http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B9%E6%AD%A3%E6%95%99%E4%BC%9A

            日本のシンドラー、あの「杉原千畝」さんも正教の信者であったはず。日本人の正教徒とは、日本社会では、かなりのマイノリティー。たとえ、少数であっても「その少数者がどう生きるか」の影響は決して小さくはないという事実を教えられます。いつか図書館で、鹿島田さんの作品を借りることとしましょうか。
          | ヤンキー牧師 | この方もクリスチャン? | 14:47 | - | - | - |
          故・小野ヤスシさん、洗礼名は「バルトロマイ」
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             昨日は、小野さんの葬儀が執り行われ、1000名もの参列者があったそうです。検索したら「日刊スポーツ」の記事がトップでしたので、ご参照を。

             http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120703-976912.html

             聖公会の信徒であられたので、キリスト教式で行われたもよう。テレビ報道では、十字架の前で、加藤茶がお別れの挨拶、ミッキー・カーチスが「アメイジング・グレイス」をハーモニカ演奏する様子が伝えられておりました。

             また、新聞では、洗礼名が「バルトロマイ」であることも報道されております。バルトロマイは12弟子の一人で、別名ナタナエルとされる人物。40年前に洗礼ということですから、32歳ごろですね。芸能活動を開始しておられた中での信仰決心には、大きな意味があったのだろうと推測します。

             「教会の集会で司会とかしたんかなー」「教会で特別賛美とか証しとかされたのかなー」「どこまでも平凡な一信徒でありたかったのかなー」そんなミーハーな疑問も湧いてきます。

             葬送曲として、大好きだったプレスリーの曲が流されたようです。知人の青年クリスチャンが、葬儀に流す曲のリストを牧師に提出してあるそうですが、選曲が、コールドプレイやオアシスなどで「これ、ほんとに流してもらえるんかいな?」と心配です。

             ともあれ、有名芸能人でありながら、信仰を表明する事は並大抵のことではないでしょう。こうしてキリスト教式で、葬儀がなされ、多くの方々が集われた事は、小野さんが周囲の方々に直接的ではなくても、何かの形で、キリストを証ししてこられたのだと想像しています。
            | ヤンキー牧師 | この方もクリスチャン? | 15:03 | - | - | - |
            小野ヤスシさんの訃報を受けて
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               今日の報道によれば、タレントの小野ヤスシさんがお亡くなりになりました。葬儀については、まだ、報道されておりませんが、小野さんは聖公会のクリスチャンなので、都内の聖公会の教会での葬儀となるかもしれません。

               小野さんについては、以前にも本ブログで扱っております。ご参照下さい。
               http://blog.chiisana.org/?eid=1407408
              | ヤンキー牧師 | この方もクリスチャン? | 13:34 | - | - | - |
              日本の首相経験者の13%はキリスト教徒
              0
                 地雷指摘と撤去の記事ばかりだと暗くなるので、少し別の記事を。「週刊ポスト」6月15日号は「誰も知らなかったニッポンの『キリスト教』」とのタイトルの特集記事を掲載したそうです。未読なので何とも言えませんが、「NEWSポストセブン」なるサイトがその記事の一部を引用しています。タイトルは、日本のキリスト教徒率は1% 首相経験者の13%はキリスト教徒

                http://www.news-postseven.com/archives/20120604_113430.html

                 この13%なる数字、よく考えてみれば、すごいことかもしれません。きっと不思議の一つでありましょう。これらの方々の信仰の真偽やキリスト者政治家としての評価については、いろいろとご意見もおありでしょうが・・・・・。まあ、「日本のクリスチャンには、大した人物がいない」「男がクリスチャンになると社会的成功はない」とかいう事実に反する偏見には、有効かとは思います。
                | ヤンキー牧師 | この方もクリスチャン? | 17:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                大竹しのぶさんはクリスチャン?
                0
                   「大竹しのぶクリスチャン説」は以前からあちらこちらで、御聞きしておりました。少なくとも、クリスチャンホームで育った事は確実だとの情報は得ていましたが、今回、そのことを確認いたしました。

                   最近、入手したのが、「春日井9条の会ニュース」の22号(2012年3月発行)であります。「9条の会」とは、憲法9条を守る集まりでもあり、私の知人牧師の何名かは参加しております。その第四面を拝読し、ビックリ。タイトルは「名優・大竹しのぶに流れる非戦・清貧の血脈」。そこに書かれているのは、大竹家の非戦清貧思想よりも、むしろ、壮絶で敬虔な祖父母の信仰の証しで、これに驚いたわけです。

                   この記事は、朝日新聞2011年2月9日夕刊の星野透記者の記事を参考に書かれています。その紙面によれば、大竹しのぶさんは8年ほど前、ある書物にめぐり合います。「近代日本の聖人」とも言うべき7,8人の人について記したある学者のエッセー。そこに大竹さんは祖父の名前を発見。祖父の名は吉川一水(かずみ)、9条の会ニュースは、彼を「非戦と清貧に生きたキリスト者」と評価しています。一水は、新渡戸稲造に師事し、後の妻となる八重子は、内村鑑三の下から幸徳秋水に傾倒していったようです。幸徳が弾圧され、渡米したその戦場には、当時20歳の八重子が同行していたというから驚きです。

                   二人が結婚した時は、お互いが再婚同志だったとのこと。二人の娘がしのぶさんの母、「江すてる」。そして、しのぶさん父である大竹章雄(ふみお)さんは、祖父吉川師の聖書講義に出入りし、江すてるさんと結婚。

                   「しのぶさんはクリスチャンですか?」とストレートに尋ねると大竹しのぶさんは「死んで天国に行くのではなく、いま生きているこのときが天国・・・」などと笑って答えず、「私、洗礼名があるんですよ、マリアって」と締めくくったと9条の会ニュースは記しています。

                   それにしても、大竹さんの祖父が、当時の軍国主義の流れの中、国家だけでなく、時代に迎合するキリスト教会を信仰的視点から批判し、主にある平和と正義を訴えていたとは、驚きです。不勉強な私は「大竹しのぶの爺ちゃんと婆ちゃんはスゴイ人だったんだ!」とビックリ状態。時代を超えて証しとなるその主張は一水の著書「日々の糧」に記されているとのこと。

                   関心のある方は、ネタ元の朝日新聞の記事やネット上での情報を探されてはどうでしょうか?
                  | | この方もクリスチャン? | 15:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  マートン選手は宣教サイト開始、小林幸子は試練の時?
                  0
                     今日は後ろ向き名言はお休みして、軽い?テーマで。

                     最新号のクリスチャン新聞によれば、阪神タイガースのマートン選手が、宣教目的のホームページをスタートしたそうです。もちろん日本語です。クリスチャンのボランティアが翻訳されたとのこと。一人でも多くのトラキチが、カーネルおじさんへの暴行を、いや、ご自分の罪を悔改め、神様に立ち返ることを願うばかり(一字違いのドラキチもなー)。でも、芸能人やスポーツ選手が公けに宗教活動をするのは、ご法度との協定があるかのように以前から御聞きしていたので、老婆心ながら心配も。こちらをご覧あれ!

                    マートン選手のサイト
                     http://murtonbaseball.com/

                    同サイトを紹介するクリスチャン新聞の記事
                    http://jpnews.org/pc/modules/mysection/item.php?itemid=377

                     一方、私はよく理解していないのですが、小林幸子さんが事務所社長を解任して、何か泥沼状態のようですね。本日のyahooニュースによれば、幸子さんは現在の夫とは、彼が結婚していた10年前からの交際との報道も。これが事実なら不倫であります。事実でないことを願いますが、こうした試練の中でこそ、クリスチャンとしての証しをと願うばかり。

                     小林さんについては、本ブログにおいては、被災地支援と結婚の件で、アッパレ記事を書いただけに、心配です。

                    被災地支援の記事
                    http://blog.chiisana.org/?eid=1407776

                    結婚についての記事
                    http://blog.chiisana.org/?eid=1407989

                     芸能・スポーツの世界で、クリスチャンが活躍する意味と、クリスチャンとして歩む戦いの厳しさの両面を覚えております。
                    | | この方もクリスチャン? | 17:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    「藤田朋子 宗教」で検索の皆様へ
                    0
                       昨日も3000アクセス超え。連日、「藤田朋子 宗教」の検索によるアクセスを多くいただいております。藤田さんの信仰については一昨日の記事と以前に記した記事をご参照ください。

                       一昨日の記事 「藤田朋子さん、私は宗教があるからと発言」
                      http://blog.chiisana.org/?eid=1408261

                       以前の記事 「藤田朋子さん関連で(日本宣教会)代田教会がテレビに登場」
                      http://blog.chiisana.org/?eid=1388521

                      また、本ブログでは、「この方もクリスチャン?」と題したシリーズがあります。小林幸子、桂銀淑などの演歌歌手、竹脇無我、小野やすしなどの俳優、タレント、レッチリのフリーやカルロス・サンタナなど、意外な?ミュージシャン、そして、谷垣総裁、石破元防衛大臣らの著名政治家、さらには、押尾学、市橋被告などの犯罪関与者まで、クリスチャンであると自称している人たちやそのように認識可能な方々を紹介しております。ここの人物やその信仰についての評価は読者の皆様にお委ねするばかりですが、関心のある方は是非、ご一読を。

                       シリーズ「この方もクリスチャン?」
                      http://blog.chiisana.org/?cid=24512
                      | | この方もクリスチャン? | 15:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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